よくあるブログ

問題、解決、風景のメモ

2016年08月

【アイドル】麻雀が趣味の人


そういえば、前にマイミクさんが
「麻雀が趣味のアイドル」を探していたのが、ずっと気になってて、
ちょっと時間が出来たから調べてみた。
ちょい古めの人も入っているけど、現役の女性アイドル中心。ついでに将棋も。

麻雀:
アイドリング!!! 加藤沙耶香
Doll☆Elements 権田夏海
SIR 山下若菜
スルースキルズ 爽っしゃん
伊藤芽衣(カリスマメイド)
NMB48 須藤凜々花
NMB48 沖田彩華
NMB48 篠原冴美
岡田紗佳
倉持由香
浜田翔子
椿姫彩菜
折原みか
永瀬あや
杉浦幸
くまきりあさ美
ミク・ドール・シャルロット(アフィリア・サーガ)
小清水亜美(声優)
植田佳奈(声優)
大亀あすか(声優、プロ)
三咲麻里(声優、プロ)
神崎ちろ(声優、プロ)
宮城舞(ViVi専属モデル)
木村愛梨(モデル、第1回麻雀アイドル女王決定戦優勝)

片桐早苗(アイドルマスター シンデレラガールズ)
バーチャルネットアイドル・ちゆ12歳

girlZOO、Moreなどは、「麻雀プロがアイドル」になったものなので、
今回は除外。みんな綺麗で、アイドル以上だったりするけどw

自分だけで雀荘にいってフリーで打つか、って聞かれたら、
たぶんそこまでの人はいないんだろうなあ。
雀荘で見かけた有名人、スピードワゴン小沢さんと二階堂妹さんぐらい。


将棋:
華原朋美
近野成美
SKE48鎌田菜月
PASSPO☆ 根岸愛
3B junior 市川優月
SIR 成田ゆうこ(現パチンコライター)



【謎】シン・ゴジラ(ネタバレあり)










↓――――――――――――――――――

「ゴジラは何の象徴なのか」「正体はなにか」は、
核、原発、災害、爆撃、災厄、311、
人類自身、博士の生まれ変わり、などなど、
まあいろいろ読めるし、あえてそうしてるんだろうなあ、
というのはおいておいて。






ネタバレサイトとかまとめとか見ても、いまだよくわからないのが、
一番冒頭のシーン、
「なんで、博士がいなくなった場所から出現したの?」
「なんで、海が真っ赤になったの?」
というとこ。

演出的に盛り上がるからという理由だろうけど、
物語的にもちゃんと理由あるんだろうなあ。


「私はすきにした」というフレーズは、まあ、いろいろ解釈できそうなんだけど、
冒頭のシークエンスが、いまいちすんなり、合理的な説明ができない。
もう一回みたら、なんか気づくかな?


あと、第1(第2?)形態の、最初の上陸シーン、
なんかすごく「帰ってきたウルトラマン」っぽいと感じたのだけど、
これもなんでだろう?
撮り方? 空の色? ゴジラの目線がツインテールぽいから?

【映画】シン・ゴジラ(ネタバレ無し)

見てきました。以下、ネタバレ無しで感想おぼえがき。



面白いとか面白くないとか、すごいとかすごくないとか、
もうそういうのを全部突き抜けて、
「いいもん」を見せてもらったという感じです。
点数とか付けられない。そういう存在とはちょっと違う感じです。

ものすごく練った、隙の無いシナリオ、とかいうのでなく
ある意味、ただただもう、庵野総監督の撮りたかったものを
ひたすらこだわって緻密に撮ってつなげただけ、ともいえる。

けど、そのこだわりが凄すぎて、荒唐無稽なのにリアリティがハンパない。

この映画から、戦争ガーとか、核の恐怖ガーとか、自衛隊ガーとか、311ガーとか
いろいろ読み取ることもできるんでしょうけど、あんまり意味が無い。
「そりゃ、巨大生物が東京に現れたら、こういう対応になるよね」としか思えない。

いまの若い特撮ファンとかはわからないのですが、
ぜんぜんオタク趣味が市民権を得て無くて、
ゴジラやウルトラマンや怪奇大作戦の面白さを力説しても
「特撮映画=子供向けののちゃちな映画」とさんざん馬鹿にされて、
でもって、実際に見せると、たしかにちゃちなシーンもあって、
あーってなって悔し涙を流して。

そんなオッサンオタクにしてみれば、胸を張って
「ここまで日本の特撮は凄いし面白いんだ!
子供じゃなくて大人の鑑賞に堪えられるんだ!」と
いえる映画だというのが、一番胸熱な部分のように思います。


これこれ、これを、見たかったのよ。
これこれ、これを、みんなに見てほしかったのよ。


ストーリーについては、ある意味超絶シンプルなため、
そこに文句いう人も多そうですが、私はどうでもいいです。

稀代の彫刻家が、全力を出して、一刀彫りで、ものすごい彫刻を作った、
みたいなもんで、その出来上がった作品が、
仏像だろうと鳳凰だろうとポケモンだろうと、そこはどうでもよく、
技巧のすごさ、匠の技を堪能させてもらった、という満足感でいっぱいです。

だから、自分の感想も、楽しかった面白かった凄かった、よりは、
「満足した」が一番近い感じです。

あと、ネタバレにはならない範囲で、気になったこととしては
「音楽」
ですかね……。
いやまあ、わかるんですが(笑)。さすがに好き嫌いが分かれると思います。

【猫】近況

DSC04088
最近のこいつの態度や体型を見ていると、ネコでもネコマタでもなく、鮪と融合したのかと思う。あるいは、もっとおぞましい何かw。

Twitter
プロフィール

atomik

記事検索
月別アーカイブ
Amazonライブリンク
  • ライブドアブログ